某所の花火
2009-07-05
伝書鳩です。
昨晩、我が家から直線距離にして2kmくらい離れた所でイベントがあり、その最後に花火が揚がりました。
動画の中盤頃で、花火業者さんを予想させる花火が揚がります。
キラキラスターマイン(我が家で勝手に命名・・・そんなんで花火鑑賞士かよ(汗))も、今回もとてもキレイに輝いていました^^
昨晩、我が家から直線距離にして2kmくらい離れた所でイベントがあり、その最後に花火が揚がりました。
動画の中盤頃で、花火業者さんを予想させる花火が揚がります。
キラキラスターマイン(我が家で勝手に命名・・・そんなんで花火鑑賞士かよ(汗))も、今回もとてもキレイに輝いていました^^
今年の男鹿日本海花火のポスター
2009-06-29
伝書鳩です。毎日毎日暑い日が続いていますね
さてさて、Concert on holidayさんから今年の男鹿日本海花火のポスターのご紹介がありました。
第7回男鹿日本海花火のポスターはこちらから
Concert on holidayさんは男鹿花火に対して毎年、熱い思いを込めてご協賛なさっています。
今年の男鹿も好天良風で、感動のシーンとなることを願います

さてさて、Concert on holidayさんから今年の男鹿日本海花火のポスターのご紹介がありました。
第7回男鹿日本海花火のポスターはこちらから
Concert on holidayさんは男鹿花火に対して毎年、熱い思いを込めてご協賛なさっています。
今年の男鹿も好天良風で、感動のシーンとなることを願います

第4回 楢岡さなぶり酒花火
2009-06-07
トコです。

6日に開催されました「第4回楢岡さなぶり酒花火」に伝書鳩&娘そして私の3人で行ってきました。
1週間位前の天気予報では6日は
でお天気の心配はなかったのですが2〜3日位前から雲行きが怪しくなりついに
の予報にー
ガビーン
当日は朝から何回予報を見ても夜は雨の予報…
という訳で今回も長くつ、傘、雨ガッパを持っての出動となりました。
毎度のことながら「ビンボー暇なし」な我が家は伝書鳩の仕事が終わってからの出発となりました。それだけでもちょっち遅いのに私がデジカメを忘れてきてしまい(やっちまったな〜byクールポコ)1回引き返したことが影響したのか、いつも置く駐車場が満車で封鎖されていました(TT)が、もう一つ奥の駐車場に無事に車を置くことができました。
次は雨なので何処で観るかが問題!
撮影する伝書鳩は少し離れた場所から、近くで見たい私はメインの観覧場所へ、雨なので娘は車の中でと今回は良くいえば、それぞれこだわりの場所で悪く言えば家族崩壊状態での観覧となりました。

開始数分前、解説を務めるKONYこと花火研究家の小西さんの声が響き渡ります。
「みなさん、飲んでますかぁああああ!」
この酒花火とは、田植えが終わり一段落するこの時期に更なる豊作を願い打ち揚げられます。そして地元の「出羽鶴酒造」さんのお酒を楽しみながら花火鑑賞をするという贅沢なひとときのイベントなのです
全員でカウントダウンをして和火屋サマと小松煙火工業サマが協賛されたオープニングスターマインが打ち揚げられました。両社コラボのゴージャスな美しい花火でした。
4号5連、スターマインとテンポ良くプログラムが進んでいくのですが今回はとても贅沢なことに、ほとんどの花火に小西さんの解説が入り分かりやすく楽しみながら観覧できます^^
本日のご担当の和火屋さん、さすが「色彩の魔術師」というだけあっていつも綺麗なパステルカラーを魅せてくれるのですが、今回もやはり発色がとても綺麗でした。
フルーツを思わせるレモンやオレンジの色、紫のミクロの星(これすごくキレイ)、カラフルな八方咲きに色のパッとした変化!
この度、私が特に感じたのが緑の星の美しさでした。スターマインの中で3種類の花火が揚がっていた時に1面緑なんだけど、よく見ると3種類の緑が揚がっているのです。私は牡丹の少し濃い緑が気に入りました。
新色だったのかな〜(??)
プログラムも後半に入ると北日本花火興業他2社サマ協賛のファンキーなあいつがスペシャルゲストで登場!4号の「アフロボーイ」10人が応援に駆けつけてくれました^^今回は色の違うボーイもいてあちこちのお客さん達を悩殺(?)しまくりでした
最後のスペシャルフィナーレスターマインでは酒にちなんだ曲として河島英五の「時代おくれ」に合わせしっとりとした和火の連打を魅せてくれました。和火屋さんの和火はやはりいいですね〜
独特の雰囲気があり一面が和火になるとうっとりしちゃいます。最後は錦の千輪が視界いっぱいに煌いたかと思うと錦冠の連打にVトラで終了!スローな曲でもこれだけ盛り上げれるのは和火屋さんの花火が持つ優しい雰囲気のなせる技なのでしょうか。みなさん大拍手でした。
あいにくの雨の中での観覧ではありましたが、今年もじっくりと花火を堪能し大満足での帰路となりました^^
先週の錦秋湖もそうでしたが不況の中、このように例年並みのの規模の花火を楽しませて頂きご協賛された企業の皆様には心から感謝しています。また関係者の皆様、雨のなか打ち揚げをしてくださった花火師さん達も本当に有難うございました。
私と娘がとても気に入った「キラキラスターマイン」(我が家で勝手に命名)
やはり女(?)は光モノに弱いのです
スペシャルフィナーレスターマイン
(残念なことに途中の和火はよく映っていません)

6日に開催されました「第4回楢岡さなぶり酒花火」に伝書鳩&娘そして私の3人で行ってきました。
1週間位前の天気予報では6日は
でお天気の心配はなかったのですが2〜3日位前から雲行きが怪しくなりついに
の予報にー
ガビーン当日は朝から何回予報を見ても夜は雨の予報…
という訳で今回も長くつ、傘、雨ガッパを持っての出動となりました。
毎度のことながら「ビンボー暇なし」な我が家は伝書鳩の仕事が終わってからの出発となりました。それだけでもちょっち遅いのに私がデジカメを忘れてきてしまい(やっちまったな〜byクールポコ)1回引き返したことが影響したのか、いつも置く駐車場が満車で封鎖されていました(TT)が、もう一つ奥の駐車場に無事に車を置くことができました。
次は雨なので何処で観るかが問題!
撮影する伝書鳩は少し離れた場所から、近くで見たい私はメインの観覧場所へ、雨なので娘は車の中でと今回は良くいえば、それぞれこだわりの場所で悪く言えば家族崩壊状態での観覧となりました。

開始数分前、解説を務めるKONYこと花火研究家の小西さんの声が響き渡ります。
「みなさん、飲んでますかぁああああ!」
この酒花火とは、田植えが終わり一段落するこの時期に更なる豊作を願い打ち揚げられます。そして地元の「出羽鶴酒造」さんのお酒を楽しみながら花火鑑賞をするという贅沢なひとときのイベントなのです

全員でカウントダウンをして和火屋サマと小松煙火工業サマが協賛されたオープニングスターマインが打ち揚げられました。両社コラボのゴージャスな美しい花火でした。
4号5連、スターマインとテンポ良くプログラムが進んでいくのですが今回はとても贅沢なことに、ほとんどの花火に小西さんの解説が入り分かりやすく楽しみながら観覧できます^^
本日のご担当の和火屋さん、さすが「色彩の魔術師」というだけあっていつも綺麗なパステルカラーを魅せてくれるのですが、今回もやはり発色がとても綺麗でした。
フルーツを思わせるレモンやオレンジの色、紫のミクロの星(これすごくキレイ)、カラフルな八方咲きに色のパッとした変化!
この度、私が特に感じたのが緑の星の美しさでした。スターマインの中で3種類の花火が揚がっていた時に1面緑なんだけど、よく見ると3種類の緑が揚がっているのです。私は牡丹の少し濃い緑が気に入りました。
新色だったのかな〜(??)
プログラムも後半に入ると北日本花火興業他2社サマ協賛のファンキーなあいつがスペシャルゲストで登場!4号の「アフロボーイ」10人が応援に駆けつけてくれました^^今回は色の違うボーイもいてあちこちのお客さん達を悩殺(?)しまくりでした

最後のスペシャルフィナーレスターマインでは酒にちなんだ曲として河島英五の「時代おくれ」に合わせしっとりとした和火の連打を魅せてくれました。和火屋さんの和火はやはりいいですね〜
独特の雰囲気があり一面が和火になるとうっとりしちゃいます。最後は錦の千輪が視界いっぱいに煌いたかと思うと錦冠の連打にVトラで終了!スローな曲でもこれだけ盛り上げれるのは和火屋さんの花火が持つ優しい雰囲気のなせる技なのでしょうか。みなさん大拍手でした。
あいにくの雨の中での観覧ではありましたが、今年もじっくりと花火を堪能し大満足での帰路となりました^^
先週の錦秋湖もそうでしたが不況の中、このように例年並みのの規模の花火を楽しませて頂きご協賛された企業の皆様には心から感謝しています。また関係者の皆様、雨のなか打ち揚げをしてくださった花火師さん達も本当に有難うございました。
私と娘がとても気に入った「キラキラスターマイン」(我が家で勝手に命名)
やはり女(?)は光モノに弱いのです

スペシャルフィナーレスターマイン
(残念なことに途中の和火はよく映っていません)
第30回錦秋湖湖水まつり 花火大会
2009-05-31
トコです。
昨夜、岩手県西和賀町の錦秋湖湖畔で開催されました「第30回錦秋湖湖水まつり」に伝書鳩と行ってきました。


今年の錦秋湖は暖冬のせいかとても水が少なかったですね〜
数日前から毎日天気予報を見て「雨か…雨だな」と雨対策を考えて雨ガッパに長靴、傘、タオルと準備しての出発でしたが、現地に到着すると空はドンヨリとしているのですがなんとか持ちこたえているようです。時折り遠くの雨が風に乗ってパラパラくるのですが全く問題無い程度で最後まで無事に観覧することが出来ました。
私達は5時半過ぎに到着したのですが会場に着くと仙台のひ○みつ氏がすでに観覧準備完璧状態で椅子に座り読書をしながら待機していました。いつものことながら頭が下がります。そこにお邪魔させて頂き「つどい」後ということもあり熱く濃い花火談義をしていると今度は先輩ひ○氏も到着されさらに熱い話しが展開され気がつくと花火開始の8時になっていました。
今年は第30回ということもあり花火大会のテーマは「饗宴〜第30回大会を祝う光の花束」と題し第1部から3部まで「花束」をモチーフにしたタイトル構成になっています。
第1部「希望の花束 〜はじまり 1980年の記憶〜」
各プログラムのサブタイトルに湖水まつりが始まった時期に流行った曲や映画のタイトルがついています。ご担当が北日本花火興業様なので、もうお楽しみ感が増してきます
1部で印象に残ったのは「雨の慕情」と題された4号玉15連、しっとりとした繊細な和火の花火の先端がクロセットしキラキラ輝きまさに雨のように降ってきます。情緒溢れる美しい花火でした。
そして錦秋湖といったら忘れてならないのが「水中花火25連」!
なんていうんでしょうか、目の前で開く開発音がスゴくて自分の前を通る時は覚悟していなきゃいけないという迫力を今年も味わってきました。
「How many いい顔」と懐かしさ満点のタイトルがつけられた4号玉15連では可愛いスマイル花火の中に1人だけ…キター 新作花火コレクションで各賞を総なめにしたアイツが!
そう「アフロボーイ」がニヤリと湖上に現れました!!思わず拍手!!
進行がとても良くて早くも第2部に突入です。
第2部「感謝の花束 〜ふるさとの自然 ふるさとの人々〜」
2部では7号玉10号玉3連のパートが3回あり花火好きにはたまらない部分です。
湖の向こう側から打ち上げられる発射音が回りの山々に響きます。
昨夜の割物はどれも素晴しいものばかりでした。
華キキョウ芯の錦冠に始まり完璧というような銘華の数々に魅了されました。
綺麗な丸を描いた盆といい一斉に変化する星の色、なかには3度変化したものもあったと思ったのですがたった1つの星もズレない変化に感動を覚えました。どれだけ丁寧に星を作られているのでしょうか。美しく繊細な千輪もありました。本当に魂を感じるような割物たちでした。
2部は他にもいろいろありまして^^
湖上に斜め打ちする「水上開花花火」が迫力あるんですね〜!以前にも書きましたが山に囲まれた地形に反響する音がもんのすごいんです!やはり今年も私にはドンドロドロンドロドロドロンという重低音に聞こえました。
そして錦秋湖といったら「速射大柳」も忘れてはいけません。先輩ひ○氏の大好きなプログラムです。一斉に撃ちあがる黄金の柳に湖上までもが輝き花火に囲まれてしまったようでした。
2部の中盤頃から会場のお客さんたちのテンションが上がってきたのが感じられるようになってきました
いよいよ最後の3部に突入!
第3部「歓喜の花束 〜伝統を育み未来に夢を〜」
私達一同「楽しい時間が過ぎるのは早いな〜 ハ〜
」
実行委員一同様提供の華やかなスターマインの花束を頂いて始まった3部は湖上の2基の台船から打ち揚がるツインのスターマインや特製大玉15連とどんどん会場を引き付けていきます。
そして、10号玉3連!
2発目で三重芯がきました。まさかね〜、でも!?と思い「次、四重だったらどうしよう^^」と呟いたら、そのまさか四重芯がーーーーー!
一同大拍手ですよ!興奮しました〜
その後は「ワイド水中仕掛けスターマイン」と題して湖上の3箇所から水中花火が打ち揚がります。湖面に花火の色が移り本当に美しいひと時でした。
そして驚いたことが!
最後の花火をアナウンスする「ラストフィナーレ」の声が響き渡ると観覧会場全体から「ハァ
」というタメ息の大合唱が聞こえてきたのです。こんな事は始めてでした。みーんな心から花火を楽しんでいるんだなぁというのが伝わってくるようでした。
最後は「特大ダブルスターマイン」が湖面いっぱいに広がり大満足で湖水まつりの花火大会は終わってしまいました。
名残惜しい私達は大雷3発もしっかり味わい会場を後に(´―`)
帰りは「本当によかった!いい花火だった^^」と話しながら歩きました。みんな笑顔だったと思います。
最近お疲れ気味だった私でしたが花火から元気をもらいました!!
今年もバラエティに富んだ感動の花火大会でした。来年も絶対に行きます!
錦秋湖は絶対に欠かせません(*`・ω・)b
昨夜、岩手県西和賀町の錦秋湖湖畔で開催されました「第30回錦秋湖湖水まつり」に伝書鳩と行ってきました。


今年の錦秋湖は暖冬のせいかとても水が少なかったですね〜
数日前から毎日天気予報を見て「雨か…雨だな」と雨対策を考えて雨ガッパに長靴、傘、タオルと準備しての出発でしたが、現地に到着すると空はドンヨリとしているのですがなんとか持ちこたえているようです。時折り遠くの雨が風に乗ってパラパラくるのですが全く問題無い程度で最後まで無事に観覧することが出来ました。
私達は5時半過ぎに到着したのですが会場に着くと仙台のひ○みつ氏がすでに観覧準備完璧状態で椅子に座り読書をしながら待機していました。いつものことながら頭が下がります。そこにお邪魔させて頂き「つどい」後ということもあり熱く濃い花火談義をしていると今度は先輩ひ○氏も到着されさらに熱い話しが展開され気がつくと花火開始の8時になっていました。
今年は第30回ということもあり花火大会のテーマは「饗宴〜第30回大会を祝う光の花束」と題し第1部から3部まで「花束」をモチーフにしたタイトル構成になっています。
第1部「希望の花束 〜はじまり 1980年の記憶〜」
各プログラムのサブタイトルに湖水まつりが始まった時期に流行った曲や映画のタイトルがついています。ご担当が北日本花火興業様なので、もうお楽しみ感が増してきます

1部で印象に残ったのは「雨の慕情」と題された4号玉15連、しっとりとした繊細な和火の花火の先端がクロセットしキラキラ輝きまさに雨のように降ってきます。情緒溢れる美しい花火でした。
そして錦秋湖といったら忘れてならないのが「水中花火25連」!
なんていうんでしょうか、目の前で開く開発音がスゴくて自分の前を通る時は覚悟していなきゃいけないという迫力を今年も味わってきました。
「How many いい顔」と懐かしさ満点のタイトルがつけられた4号玉15連では可愛いスマイル花火の中に1人だけ…キター 新作花火コレクションで各賞を総なめにしたアイツが!
そう「アフロボーイ」がニヤリと湖上に現れました!!思わず拍手!!
進行がとても良くて早くも第2部に突入です。
第2部「感謝の花束 〜ふるさとの自然 ふるさとの人々〜」
2部では7号玉10号玉3連のパートが3回あり花火好きにはたまらない部分です。
湖の向こう側から打ち上げられる発射音が回りの山々に響きます。
昨夜の割物はどれも素晴しいものばかりでした。
華キキョウ芯の錦冠に始まり完璧というような銘華の数々に魅了されました。
綺麗な丸を描いた盆といい一斉に変化する星の色、なかには3度変化したものもあったと思ったのですがたった1つの星もズレない変化に感動を覚えました。どれだけ丁寧に星を作られているのでしょうか。美しく繊細な千輪もありました。本当に魂を感じるような割物たちでした。
2部は他にもいろいろありまして^^
湖上に斜め打ちする「水上開花花火」が迫力あるんですね〜!以前にも書きましたが山に囲まれた地形に反響する音がもんのすごいんです!やはり今年も私にはドンドロドロンドロドロドロンという重低音に聞こえました。
そして錦秋湖といったら「速射大柳」も忘れてはいけません。先輩ひ○氏の大好きなプログラムです。一斉に撃ちあがる黄金の柳に湖上までもが輝き花火に囲まれてしまったようでした。
2部の中盤頃から会場のお客さんたちのテンションが上がってきたのが感じられるようになってきました

いよいよ最後の3部に突入!
第3部「歓喜の花束 〜伝統を育み未来に夢を〜」
私達一同「楽しい時間が過ぎるのは早いな〜 ハ〜
」実行委員一同様提供の華やかなスターマインの花束を頂いて始まった3部は湖上の2基の台船から打ち揚がるツインのスターマインや特製大玉15連とどんどん会場を引き付けていきます。
そして、10号玉3連!
2発目で三重芯がきました。まさかね〜、でも!?と思い「次、四重だったらどうしよう^^」と呟いたら、そのまさか四重芯がーーーーー!
一同大拍手ですよ!興奮しました〜

その後は「ワイド水中仕掛けスターマイン」と題して湖上の3箇所から水中花火が打ち揚がります。湖面に花火の色が移り本当に美しいひと時でした。
そして驚いたことが!
最後の花火をアナウンスする「ラストフィナーレ」の声が響き渡ると観覧会場全体から「ハァ
」というタメ息の大合唱が聞こえてきたのです。こんな事は始めてでした。みーんな心から花火を楽しんでいるんだなぁというのが伝わってくるようでした。最後は「特大ダブルスターマイン」が湖面いっぱいに広がり大満足で湖水まつりの花火大会は終わってしまいました。
名残惜しい私達は大雷3発もしっかり味わい会場を後に(´―`)
帰りは「本当によかった!いい花火だった^^」と話しながら歩きました。みんな笑顔だったと思います。
最近お疲れ気味だった私でしたが花火から元気をもらいました!!
今年もバラエティに富んだ感動の花火大会でした。来年も絶対に行きます!
錦秋湖は絶対に欠かせません(*`・ω・)b
今年の大曲の桟敷販売について
2009-05-26
伝書鳩です^^
今日付けで、今年の大曲の花火の有料観覧席、個人向け予約・抽選販売の概要がUPされましたね。大変気になるところです><
現地での直接販売も先着順ではなく、完全抽選方式になるようです。
概要はコチラ↓(詳しくは主催者にお尋ね下さい。)
大曲の花火(個人向け)有料観覧席販売について
今日付けで、今年の大曲の花火の有料観覧席、個人向け予約・抽選販売の概要がUPされましたね。大変気になるところです><
現地での直接販売も先着順ではなく、完全抽選方式になるようです。
概要はコチラ↓(詳しくは主催者にお尋ね下さい。)
大曲の花火(個人向け)有料観覧席販売について



